tomo’s room

日⇔英翻訳者のデジタル日記帳。毒に免疫ない方、キラキラ好きな方、入室ご遠慮くださいませ。

いまだに「薬事法」と言っている人たちがいる

MLMの会員さんのなかで、
いまだに「薬事法」と言っている人たちがいる。

あきれるよ。

薬事法は、
平成26年11月25日の薬事法等の一部を改正する法律(平成25年法律第84号)の施行により、

医薬品、医療機器等の品質、有効性及び安全性の確保等に関する法律
(略称:医薬品医療機器等法または薬機法

になっている。

google先生にきけば済むことだよ。

なぜ聞かないの?
なぜ調べないの?

仲間うちで盛り上がってさえいれば、いいの?

世間一般のルールを守ってビジネスできないのなら、
残念ながら、ただのアロマカルトだよ。

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花ふきんの手直し

 

tomo-room-369.hatenablog.com

 昔に作った花ふきん第1号

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針目が大きいもんで、菜箸ひっかけて、糸の端が抜けたorz

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糸が抜けた部分を手直し

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第1号花ふきんのときは、なーんも分からなかったので、
玉結びや重ね縫いで始末したけれど、
今回は布と布の間に押し込んでみた。

玉結びや重ね縫いで始末した部分も、いずれ直そうかなあ。

でも直したいところは、たくさんあるから、きりなくなりそう^^;

様子見だな、うん。

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作れないときもあるけれども、それもまた大切な期間

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長年天然石の加工をしている方が、こう言っていた。

「理由はいろいろあるけど、
誰でも、半年から1年くらい、
作れなくなる期間ってあるもんだよ^^」

そして、そういう中断期間も大切なのだとも言っていた。
熟成期間のようなものらしい。

 

わたしにとっては、手織りがそれ。
半年ほど中断していた手織りを再開した。

経糸張って、途中まで織って、投げ出したのよね。
なんのために織るのか、分からなくなっちゃったの( ;∀;)

布を織ったあと何を作りたいか見えなくて、
ただ織るだけ織って終わりって、いいのだろうか。

作って、そのへんのカバー代わりに使うだけや、
溜め込むだけって、どうよ?

そう思ったら、ますます堂々巡り^^;

でも、ここにきて、やっぱり織りたいなあという気になった。

よく考えてみたら、
市販の布は、
最初から用途が決まってるわけじゃない。

用途が決まったら織ることもあるし、
織ってから考えることもあるし、
時がたってみて形が決まることもあるだろうし。

柔軟に行きたいなと、心が決まった。

糸や布、織機、伝統のお勉強もしつつ、
気長にやっていきたいな。

足踏み機にも、いつかご縁がありますように^^

クロスステッチも刺し子も、
いずれ作れない足踏み期間があるだろうけれど、
その期間も上手に過ごせたらよいな。

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